3Dソリューション

3Dデータ活用により、試作・確認・部品検討を支援します。

大和電機は皆様のモータに関するご要望を
3Dテクノロジーで解決いたします

3Dソリューションの工程

試作・開発
修理
計測:3Dスキャナー

01

計測

3Dスキャナー

金型を作成する必要がないので
初期費用、修正時の費用と期間を大幅に短縮可能

図面化:3DCAD

02

図面化

3D CAD

性能評価時間の短縮・開発コストの
削減により生産性向上を実現

制作:3Dプリンター

03

制作

3Dプリンター

故障してしまった部品の代替品などが製作できます

完成

04

完成

モーターの企画・設計・再生(リバースエンジニアリング)には、

モーターに関する数多くの製作・修理実績と幅広い専門知識・技術力が欠かせません。

更に、事前の検査時間・コストも必要です。

3Dプリンター・3DCAD事業

モーターの開発期間の短縮と生産性の向上に直結

従来モーター部品を製作するには、まず金型を製作し、調整が必要な場合は、金型の修正を行わなければなりませんでした。

3Dプリンター・3DCADを使用することにより、金型を作製する前に形状確認やコイル入れのトライアルが可能となります。

3Dスキャナ事業

図面がなくても製作が可能

従来は、現品を分解し部品をひとつずつ測定し図面化する必要があり、非常に時間がかかっていました。

3Dスキャナを使うことで、より正確にスケッチすることが可能になり、時間も大幅に短縮することができます。

モーター設計事業

製作前にモータースペックの事前確認が可能

モーター設計ソフト『SPEED

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