
01
計測
3Dスキャナー
金型を作成する必要がないので
初期費用、修正時の費用と期間を大幅に短縮可能
モーター試作・開発、少ロット生産、修理・点検・廃番復刻に対応します。
平日 8:30〜17:30 04-7179-7511
3Dデータ活用により、試作・確認・部品検討を支援します。
大和電機は皆様のモータに関するご要望を
3Dテクノロジーで解決いたします

01
3Dスキャナー
金型を作成する必要がないので
初期費用、修正時の費用と期間を大幅に短縮可能

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3D CAD
性能評価時間の短縮・開発コストの
削減により生産性向上を実現

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3Dプリンター
故障してしまった部品の代替品などが製作できます

04
モーターの企画・設計・再生(リバースエンジニアリング)には、
モーターに関する数多くの製作・修理実績と幅広い専門知識・技術力が欠かせません。
更に、事前の検査時間・コストも必要です。
従来モーター部品を製作するには、まず金型を製作し、調整が必要な場合は、金型の修正を行わなければなりませんでした。
3Dプリンター・3DCADを使用することにより、金型を作製する前に形状確認やコイル入れのトライアルが可能となります。
従来は、現品を分解し部品をひとつずつ測定し図面化する必要があり、非常に時間がかかっていました。
3Dスキャナを使うことで、より正確にスケッチすることが可能になり、時間も大幅に短縮することができます。
モーター設計ソフト『SPEED